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人々は心の素直な欲求を言葉に表したりしますが、しかしそれをカタチで表現する事は容易な事ではありません。
一生暮らしてゆく中で重要な事・そうではない事をきちんと理解し、30年・50年・100年後生活スタイル・環境・人間が変わっても色あせる事がない、むしろその頃になってやっと味のでる本物の家を追求しています。
本物・良いモノだからといって高額な家になっては意味がありません。希望・予算・夢にあわせた住宅を考え、話し合い、悩み、最後に喜びを共有し合う。
「維持が容易で応用力のある永住をかなえる家」。私たちが、それをカタチにしていきます。
30年経ったら家を建て替えようかな??なんて家はつくらない。
○○工法や高気密・高断熱の家・最新機能搭載の最先端技術の便利な家や坪○○万円の家など、条件や価値観は人それぞれです。
レジェンダリーホームでは天然素材をひとつひとつ丁寧に選びぬき、何年たっても味のある家を提案しています。
『建材メーカーの商品を採用し「最新」「便利」であるという事も価値観の1つかと思いますが、電化製品や車などの消耗品のように、古くなったら買い替える価値観で一生住む家を選ぶ事は最善の方法ではないと考えます。新しい時に素晴らしいのは当然の事で、時間が経った時に廃棄として捨ててしまうのか否か?その時に家の本当の価値を証明できるかと…』
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